よくあるご質問一覧

目的別:設定方法

  • 片側をON、片側をOFFで設定してください。

  • 以下の手順で設定を適用してください。
    1.[設定]>>[SSIDプロファイル]の順に選択します。
    2.対象SSID名のリンクをクリックします。
    3.[高度な設定]タブを選択します。
    4."Bonjourパケットフォワーディング"のチェックボックスにチェックを入れます。
    5.[保存]ボタンをクリックします。
    6.[設定]>>[プッシュ設定]の順に選択します。
    7.[設定の更新]ボタンをクリックして設定を適用します。

  • 1.Nucliasクラウドサーバへログインする
    2.[モニタ] >> [デバイス]の順に選択する
    3.該当の「デバイス名(ホスト名)」をクリックする
    4.[基本]タブが選択されていることを確認する
    5."デバイス名"の右側のデバイス名(ホスト名)が表示されている
     青字の部分をダブルクリックする
    6.デバイス名(ホスト名)を変更する
    7.Enterキーを押下する
    8.デバイス名(ホスト名)を変更されていることを確認する
    9.[適用]ボタンをクリックする

  • いいえ、筐体単位での設定となります。

  • いいえ、WAC機能を使用するには、Systemインタフェースが有効になっている必要があります。

  • デバイスがオンラインの時に設定が工場出荷状態に戻ります。

  • いいえ、できません。

  • WebGUIから設定ファイルをリストア後、以下の手順を実施して機器を再起動してください。
    1.[Tools] >> [Reboot Device]の順に選択します。
    2."Do you want to save the settings?" 項目において『NO』を選択します。
    3.[Reboot]ボタンを押下します。
    4."Are you sure you want to reboot device?"メッセージが表示されているウィンドウにおいて、[OK]ボタンを押下します。
    5.(再起動完了後)リストアされた設定が反映されていることを確認します

  • ブートローダモードになっています。初期化ボタンを10秒以上長く押して離すと、スイッチは初期化せず、ブートローダモードになります。
    スイッチを再起動または初期化させることで、通常のログイン画面に戻ります。

    ■ローダモード画面に[Reboot]ボタンがある場合
    [Reboot]ボタンをクリックして、スイッチを再起動後に再度ログイン画面にアクセスしてください。

    ■ローダモード画面に[Reboot]ボタンがない場合
    Resetボタンを 5-10秒押して離す(※)ことでスイッチを初期化後に再度ログイン画面にアクセスしてください。

    ※LEDの挙動としては、Resetボタンを5秒以上押して、すべてのポートLEDが橙色で点灯したらすぐ離す。

  • スマートスイッチやEasyスマートスイッチのコンフィグファイルはバイナリ形式のため編集できません。

  • 引き続きデバイスは機能しますが、設定の変更や管理はできません。
    また、デバイスが初期化された場合に再設定できません。
    ※ライセンスを追加すれば、改めて設定の変更や管理できます。

  • デバイスは利用できなくなります。
    ※ライセンスを追加すれば改めて利用できます。

  • はい、管理者あてにEメールにて通知できます。

    ・2か月前
    ・1か月前
    ・7日前
    ・3日前
    ・1日前(24時間前)

    に通知が送信されます。

  • 物理インタフェース(interface ethernet)に適用してください。

  • 40Gでの構成の場合:
    老番2ポート(一番後ろの2つのポート)の10G SFP+ポートにダイレクトアタッチケーブルもしくは光ケーブルを接続してください。
    80Gでの構成の場合:
    老番4ポート(一番後ろの4つのポート)の10G SFP+ポートにダイレクトアタッチケーブルもしくは光ケーブルを接続してください。

  • 40Gでの構成の場合:
    老番2ポート(一番後ろの2つのポート)の10G SFP+ Portにダイレクトアタッチケーブルもしくは光ケーブルを接続するか、老番2ポート(一番後ろの2つのポート)の10GBASE-T PortにRJ-45ケーブルを接続してください。
    80Gでの構成の場合:
    老番4ポート(一番後ろの4つのポート)の10G SFP+ Portと10GBASET-Tポートにダイレクトアタッチケーブルもしくは光ケーブルとRJ-45ケーブルを接続してください。

  • 400Gでの構成の場合:
    老番2ポート(一番後ろの2つのポート)の100G QSFP28ポートにダイレクトアタッチケーブルを接続してください。
    800Gでの構成の場合:
    老番4ポート(一番後ろの4つのポート)の100G QSFP28ポートにダイレクトアタッチケーブルを接続してください。
    1200Gでの構成の場合:
    老番6ポート(一番後ろの6つのポート)の100G QSFP28ポートにダイレクトアタッチケーブルを接続してください。

  • URLフィルタリングはHTTPの通信制御機能となります。HTTPSの通信を遮断する場合は、Firewallルールにて設定することでHTTPSの通信制御ができます。

  • 下記URLよりお使いの環境に適したドライバをダウンロードし、インストールしてください。
    https://jp.silabs.com/products/development-tools/software/usb-to-uart-bridge-vcp-drivers

  • DAP-1665は、SSID毎に、スケジューリングの設定ができます。
    ※DAP-1665(A1)は周波数帯(2.4GHz, 5GHz)毎に、スケジューリングの設定ができます。マルチSSIDご使用時の、特定のSSIDのみのスケジューリング設定はできません。

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